2025年の映画鑑賞記録をまとめました。
- 総鑑賞回数: 133回
- 鑑賞作品数: 84作品
- 訪問映画館数: 14館
映画館 / 作品 / 回数
| 映画館 | 作品 | 回数 |
|---|---|---|
| シネマシティ | 93 | |
| 映画キミとアイドルプリキュア♪ お待たせ!キミに届けるキラッキライブ! | 8 | |
| 《アニコース》Mercaアニメーションスクール(全6回) | 6 | |
| 機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning- | 3 | |
| プリンセス・プリンシパル Crown Handler 第4章 | 2 | |
| ガールズ&パンツァー 劇場版 10周年記念上映~バリエーションちょい増し作戦です!~ | 2 | |
| わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!~ネクストシャイン!~ | 2 | |
| Flow | 2 | |
| 8番出口 | 2 | |
| ChaO | 2 | |
| その他(1回鑑賞の作品 × 64) | ||
| 新宿バルト9 | 11 | |
| 映画キミとアイドルプリキュア♪ お待たせ!キミに届けるキラッキライブ! | 6 | |
| プリンセス・プリンシパル Crown Handler 第4章 | 1 | |
| 神椿市建設中。魔女の娘 Witchling | 1 | |
| ゾンビランドサガ ゆめぎんがパラダイス | 1 | |
| スタッフトーク付き『映画キミプリナイト♪』 | 1 | |
| ブラック・ショーマン | 1 | |
| 横浜ブルク13 | 9 | |
| 映画キミとアイドルプリキュア♪ お待たせ!キミに届けるキラッキライブ! | 4 | |
| プリンセス・プリンシパル Crown Handler 第4章 | 1 | |
| 神椿市建設中。魔女の娘 Witchling | 1 | |
| 不思議の国でアリスと Dive in Wonderland | 1 | |
| 青春ゲシュタルト崩壊 | 1 | |
| ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- | 1 | |
| グランドシネマサンシャイン | 4 | |
| 映画キミとアイドルプリキュア♪ お待たせ!キミに届けるキラッキライブ! | 2 | |
| Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀 最終章 | 1 | |
| 名探偵コナン 隻眼の残像(フラッシュバック) | 1 | |
| T・ジョイ横浜 | 4 | |
| 映画キミとアイドルプリキュア♪ お待たせ!キミに届けるキラッキライブ! | 2 | |
| 劇場版『チェンソーマン レゼ篇』 | 1 | |
| 【第1章「旅立ち編」】TVアニメ『葬送のフリーレン』第1期振り返り特別上映 | 1 | |
| チネチッタ | 3 | |
| 機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning- | 1 | |
| プロメア | 1 | |
| プリンセス・プリンシパル Crown Handler 第4章 | 1 | |
| シアタス調布 | 2 | |
| 不思議の国でアリスと Dive in Wonderland | 1 | |
| ガールズ&パンツァー 劇場版 10周年記念上映~バリエーションちょい増し作戦です!~ | 1 | |
| ユナイテッド・シネマ としまえん | 機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning- | 1 |
| ユナイテッド・シネマ みなとみらい | 映画キミとアイドルプリキュア♪ お待たせ!キミに届けるキラッキライブ! | 1 |
| 109シネマズプレミアム新宿 | きみの色 | 1 |
| イオンシネマ港北ニュータウン | 映画キミとアイドルプリキュア♪ お待たせ!キミに届けるキラッキライブ! | 1 |
| 109シネマズ 二子玉川 | 劇場版プロジェクトセカイ 壊れたセカイと歌えないミク | 1 |
| 横須賀HUMAXシネマズ | 劇場版 ハイスクール・フリート | 1 |
| その他 | ライオン・キング:ムファサ | 1 |
作品 / 回数
全84作品を表示
| 作品 | 回数 |
|---|---|
| 映画キミとアイドルプリキュア♪ お待たせ!キミに届けるキラッキライブ! | 24 |
| 《アニコース》Mercaアニメーションスクール(全6回) | 6 |
| 機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning- | 5 |
| プリンセス・プリンシパル Crown Handler 第4章 | 5 |
| 不思議の国でアリスと Dive in Wonderland | 3 |
| ガールズ&パンツァー 劇場版 10周年記念上映~バリエーションちょい増し作戦です!~ | 3 |
| 神椿市建設中。魔女の娘 Witchling | 3 |
| 名探偵コナン 隻眼の残像(フラッシュバック) | 2 |
| 8番出口 | 2 |
| わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!~ネクストシャイン!~ | 2 |
| Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀 最終章 | 2 |
| ChaO | 2 |
| Flow | 2 |
| ゾンビランドサガ ゆめぎんがパラダイス | 2 |
| ライオン・キング:ムファサ | 1 |
| 「井上俊之の作画殿堂」第3回 中村豊×井上俊之トークショー | 1 |
| 「新年アニメーター座談会2025」ちな×伍伯諭 | 1 |
| Ryuichi Sakamoto | Playing the Orchestra 2014 | 1 |
| ビーキーパー | 1 |
| 劇場版プロジェクトセカイ 壊れたセカイと歌えないミク | 1 |
| メイクアガール | 1 |
| トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦 | 1 |
| 野生の島のロズ | 1 |
| ピンポン THE ANIMATION | 1 |
| 劇場版 YOASOBI 5th ANNIVERSARY DOME LIVE 2024 “超現実” | 1 |
| 映画大好きポンポさん | 1 |
| ウィキッド ふたりの魔女 | 1 |
| イノセンス 4Kリマスター版 | 1 |
| GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊 4Kリマスター版 | 1 |
| この素晴らしい世界に祝福を!3 BONUS STAGE | 1 |
| 映画ドラえもん のび太の絵世界物語 | 1 |
| はたらく細胞 | 1 |
| 劇映画 孤独のグルメ | 1 |
| 白雪姫 | 1 |
| 劇場版モノノ怪 第二章 火鼠 | 1 |
| ラ・ラ・ランド | 1 |
| セッション デジタルリマスター | 1 |
| アマチュア | 1 |
| ガンバの冒険 1-13話 | 1 |
| 戦姫絶唱シンフォギア(第1期) | 1 |
| 「井上俊之の作画殿堂」第4回 安彦良和×井上俊之トークショー | 1 |
| グレイテスト・ショーマン | 1 |
| マインクラフト ザ・ムービー | 1 |
| プリンセス・プリンシパル Crown Handler 第1章~第3章一挙上映+第4章最速上映 | 1 |
| プロメア | 1 |
| 劇場版 ハイスクール・フリート | 1 |
| ガールズ&パンツァー 劇場版 | 1 |
| 「音響監督 岩浪美和のMAKING WAVES」vol.01 | 1 |
| きみの色 | 1 |
| 青春ゲシュタルト崩壊 | 1 |
| ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- | 1 |
| ロボット・ドリームズ | 1 |
| F1/エフワン | 1 |
| ストレンジ・ダーリン | 1 |
| スーパーマン(25) | 1 |
| 翠星のガルガンティア | 1 |
| 劇場版TOKYO MER 走る緊急救命室 南海ミッション | 1 |
| The Summer/あの夏 | 1 |
| 雪風 YUKIKAZE | 1 |
| 劇場版 鬼滅の刃 無限城編 第一章 猗窩座再来 | 1 |
| 劇場版 あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 | 1 |
| リンダ リンダ リンダ 4K | 1 |
| アズワン/AS ONE | 1 |
| ヒックとドラゴン | 1 |
| 劇場版『チェンソーマン レゼ篇』 | 1 |
| 【第1章「旅立ち編」】TVアニメ『葬送のフリーレン』第1期振り返り特別上映 | 1 |
| 沈黙の艦隊 北極海大海戦 | 1 |
| 劇場版総集編 ガールズバンドクライ【前編】青春狂走曲 | 1 |
| トロン:アレス | 1 |
| 国宝 | 1 |
| SSSS.GRIDMAN | 1 |
| スタッフトーク付き『映画キミプリナイト♪』 | 1 |
| ブラック・ショーマン | 1 |
| 爆弾 | 1 |
| ロックは淑女の嗜みでして | 1 |
| 劇場版総集編 ガールズバンドクライ【後編】なぁ、未来。 | 1 |
| ズートピア2 | 1 |
| 果てしなきスカーレット | 1 |
| ペリリュー 楽園のゲルニカ | 1 |
| 《連続講義 アニコース(全6回)》Mercaアニメーションスクール 第2期 | 1 |
| ガールズ&パンツァー もっとらぶらぶ作戦です! 第1幕 | 1 |
| 【推しの子】<第3期>第一話先行上映会&全国同時生中継 | 1 |
| サムシング・エクストラ! やさしい泥棒のゆかいな逃避行 | 1 |
| この本を盗む者は | 1 |
映画館 / 箱 / 作品
全スタジオの詳細を表示
| 映画館 | 箱 | 作品 |
|---|---|---|
| シネマシティ | ||
| ツー/1階/a | Ryuichi Sakamoto | Playing the Orchestra 2014 機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning- ×2 トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦 ウィキッド ふたりの魔女 ピンポン THE ANIMATION Flow ×2 ラ・ラ・ランド セッション デジタルリマスター アマチュア ガンバの冒険 1-13話 戦姫絶唱シンフォギア(第1期) F1/エフワン スーパーマン(25) 翠星のガルガンティア 劇場版 鬼滅の刃 無限城編 第一章 猗窩座再来 8番出口 ×2 SSSS.GRIDMAN ロックは淑女の嗜みでして ガールズ&パンツァー 劇場版 ガールズ&パンツァー 劇場版 10周年記念上映 ×2 ズートピア2 | |
| ツー/4階/b | 「井上俊之の作画殿堂」第3回 中村豊×井上俊之トークショー 野生の島のロズ 劇場版 YOASOBI 5th ANNIVERSARY DOME LIVE 2024 “超現実” 「井上俊之の作画殿堂」第4回 安彦良和×井上俊之トークショー 名探偵コナン 隻眼の残像(フラッシュバック) 「音響監督 岩浪美和のMAKING WAVES」vol.01 ロボット・ドリームズ トロン:アレス 爆弾 映画キミとアイドルプリキュア♪ ×2 わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!~ネクストシャイン!~ ×2 | |
| ツー/4階/c | 「新年アニメーター座談会2025」ちな×伍伯諭 《アニコース》Mercaアニメーションスクール(全6回) ×6 ビーキーパー イノセンス 4Kリマスター版 GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊 4Kリマスター版 映画大好きポンポさん 白雪姫 グレイテスト・ショーマン The Summer/あの夏 劇場版 あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 リンダ リンダ リンダ 4K ヒックとドラゴン 劇場版総集編 ガールズバンドクライ【前編】青春狂走曲 劇場版総集編 ガールズバンドクライ【後編】なぁ、未来。 ゾンビランドサガ ゆめぎんがパラダイス 《連続講義 アニコース(全6回)》Mercaアニメーションスクール 第2期 ガールズ&パンツァー もっとらぶらぶ作戦です! 第1幕 | |
| ツー/5階/d | 機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning- この素晴らしい世界に祝福を!3 BONUS STAGE ChaO 映画キミとアイドルプリキュア♪ 果てしなきスカーレット | |
| ツー/5階/e | メイクアガール プリンセス・プリンシパル Crown Handler 第1章~第3章一挙上映+第4章最速上映 プリンセス・プリンシパル Crown Handler 第4章 ×2 神椿市建設中。魔女の娘 Witchling 不思議の国でアリスと Dive in Wonderland 映画キミとアイドルプリキュア♪ ×2 【推しの子】<第3期>第一話先行上映会&全国同時生中継 サムシング・エクストラ! やさしい泥棒のゆかいな逃避行 劇場版モノノ怪 第二章 火鼠 | |
| ワン/2階/f | Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀 最終章 マインクラフト ザ・ムービー ChaO 雪風 YUKIKAZE | |
| ワン/4階/g | 映画ドラえもん のび太の絵世界物語 劇場版TOKYO MER 走る緊急救命室 南海ミッション 国宝 | |
| ワン/6階/h | ストレンジ・ダーリン アズワン/AS ONE | |
| ワン/6階/i | 映画キミとアイドルプリキュア♪ ×2 沈黙の艦隊 北極海大海戦 ペリリュー 楽園のゲルニカ | |
| ワン/8階/j | はたらく細胞 劇映画 孤独のグルメ | |
| ワン/8階/k | 映画キミとアイドルプリキュア♪ この本を盗む者は | |
| 新宿バルト9 | ||
| シアター1 | 映画キミとアイドルプリキュア♪ | |
| シアター2 | ゾンビランドサガ ゆめぎんがパラダイス | |
| シアター3 | 神椿市建設中。魔女の娘 Witchling 映画キミとアイドルプリキュア♪ ブラック・ショーマン | |
| シアター4 | 映画キミとアイドルプリキュア♪ | |
| シアター7 | 映画キミとアイドルプリキュア♪ | |
| シアター9 | プリンセス・プリンシパル Crown Handler 第4章 映画キミとアイドルプリキュア♪ ×2 スタッフトーク付き『映画キミプリナイト♪』 | |
| 横浜ブルク13 | ||
| シアター2 | 映画キミとアイドルプリキュア♪ 青春ゲシュタルト崩壊 | |
| シアター3 | 神椿市建設中。魔女の娘 Witchling | |
| シアター4 | 映画キミとアイドルプリキュア♪ | |
| シアター8 | 映画キミとアイドルプリキュア♪ ×2 | |
| シアター10 | 不思議の国でアリスと Dive in Wonderland | |
| シアター11 | プリンセス・プリンシパル Crown Handler 第4章 ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- | |
| グランドシネマサンシャイン | ||
| シアター2 | 映画キミとアイドルプリキュア♪ | |
| シアター5 BESTIA | Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀 最終章 | |
| シアター8 | 映画キミとアイドルプリキュア♪ | |
| シアター12 IMAX2D | 名探偵コナン 隻眼の残像(フラッシュバック) | |
| T・ジョイ横浜 | ||
| シアター2 | 映画キミとアイドルプリキュア♪ | |
| シアター3 | 映画キミとアイドルプリキュア♪ | |
| シアター6 | 劇場版『チェンソーマン レゼ篇』 【第1章「旅立ち編」】TVアニメ『葬送のフリーレン』第1期振り返り特別上映 | |
| チネチッタ | ||
| CINE8 | 機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning- プロメア プリンセス・プリンシパル Crown Handler 第4章 | |
| シアタス調布 | ||
| スクリーン3 | 不思議の国でアリスと Dive in Wonderland | |
| スクリーン6 | ガールズ&パンツァー 劇場版 10周年記念上映~バリエーションちょい増し作戦です!~ | |
| ユナイテッド・シネマ としまえん | スクリーン4 | 機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning- |
| ユナイテッド・シネマ みなとみらい | スクリーン4 | 映画キミとアイドルプリキュア♪ |
| 109シネマズプレミアム新宿 | THEATER8 CLASS A | きみの色 |
| イオンシネマ港北ニュータウン | スクリーン11 | 映画キミとアイドルプリキュア♪ |
| 109シネマズ 二子玉川 | スクリーン9 | 劇場版プロジェクトセカイ 壊れたセカイと歌えないミク |
| 横須賀HUMAXシネマズ | シネマ6 | 劇場版 ハイスクール・フリート |
| (その他) | シネマ1 | ライオン・キング:ムファサ |
鑑賞メモ
ここからは鑑賞直後に記録した「鑑賞メモ」を見ながら印象的だったものを備忘録も兼ねて振り返ってみます。
ちなみにメモ書いてるときは公開するつもりは無くて、個人的なメモとしてなんのフィルターも無く脳内をそのまま書いたものなのでだいぶやばめです。
許してください。
メモなんて公開せずにもう少しスマートな文章にまとめても良いかもって思いましたが、生成AIとかで無難な文章を簡単に作れるようになった今こそ、生のデータをあえて公開するのも面白いかなって。
ということで、言語化能力の低い素人が書いた鑑賞直後のメモを見ながら振り返っていきます。
ガッツリネタバレあり、思想垂流しですのでご注意ください。
■《アニコース》Mercaアニメーションスクール(全6回)
シネマシティ c
(省略)
いきなり映画作品ではなくイベントのメモですが色々勉強になりました。
細かい内容は省きますが、かなり刺激になりましたね。
アニメ業界の第一線の方々の考え方やワークフローなどを惜しみなく講義していただけました。
私は他業種ですが当時の私自身の作業にも結構いい影響がありましたね。
ちょっと講座の本質とはズレた感想ですが、実際に普段使っているツールを触っている様子を見せていただけたりもしたので、プロはこういうUXを望んでいるんだな的な発見もあり参考になりました。
考え方、こだわりポイント、裏話、といった様々な話に加え実際の素材を用いた解説や実演などもあり、盛りだくさんで満足度が高かったです。
■劇場版 YOASOBI 5th ANNIVERSARY DOME LIVE 2024 “超現実”
シネマシティ b
J-12。
たしかドローンっぽい画があって、見た目としての臨場感もあり良かった記憶。
このあたりでシネマシティの売店メニューがデジタルディスプレイに変わった気がします。
■映画ドラえもん のび太の絵世界物語
シネマシティ G
サラウンドが素晴らしい。冒頭の鳥が後ろからくるシーンも立体感がすごい。音楽もピアノがサラウンド。全体的にド派手。うるさめ。めちゃ良かった。
これ、結構ダイナミックな音というか割と派手めなわかりやすい音で好きでした。
ストーリーも面白く、満足して帰った印象があります。クレアちゃんかわいい。
■Flow
シネマシティ A
12。めちゃいい。ベスポジ。音響神。ストーリー神。社会の縮図。魚くれたり、先入観で敵意識。犬が鳥から猫を庇う→鳥が敵、そうでもないよね。津波。逃げる。船の上で、カピバラ、足長い鳥、猿と一緒に。
これはストーリーが好きでした。
セリフ0なんですが、感情の揺れ動きはしっかり表現されていて、その表現を汲み取りつつ各キャラクター視点での世界の見え方を考えながら見ていた記憶。
途中で一度でもぼーっとしちゃったり寝たりすると(セリフが無いので)ついていけなくなるのでそういう緊張感を感じつつ集中して見てました。
テーマとしては個人的には「社会の縮図」として考えられる感じで余韻があるタイプの満足感でした。
あと「音響神。」って書いてますね。
正直なにをもって神と思ったのかあんまり覚えてないですが、繊細な音作りだなと感じた記憶はあります。
■劇映画 孤独のグルメ
シネマシティ j
C8。前後感はとてもいい。ただ傾斜が無いので頭被りが気になる。
これ、嵐(台風?)のシーンの音がサラウンド全開ですごかった印象。
2024年のBスタのツイスターズの音がほんとにすごくて今でも上位に入る鑑賞体験だったんですが、それを思い出すくらいの迫力が孤独のグルメでも感じられるとは…って当時思ってました。
■白雪姫
シネマシティ c
E8。音めっちゃ良い。スッキリしゃっきり高音。Meyerらしい。サラウンド感も楽しい。
Meyerらしいって何だって感じですよね。
素人の感想なのであまり突っ込まないでほしいですが、高域の濁らない感じが個人的に大好きで白雪姫はそんな音でいいなぁって思った記憶。
サラウンドの音(特に音楽)って「ハイパス&反響成分のみ」みたいな、アンビエント系というか空間の補助的な音の場合と、割とガッツリシャープに音楽が入っている場合がある気がしていて、
白雪姫は後者だった記憶です。
シーンによりますが個人的にはそういう音が大好きなので、「音めちゃ良い」って感想になっている気がします。
■ラ・ラ・ランド
シネマシティ a
L12。ど真ん中。ジャズ、音楽、女優、夢、という感じで最高。
言わずと知れた名作だと思いますが、このときが初見でした。
ほんとに音が良い。話もほんとに良い。かなりの回数鳥肌がたった気がします。
もう一度シネマシティaスタでみたい。
■セッション デジタルリマスター
シネマシティ a
M12。いい。もう一つ前がサラウンド真横。最高。テンポ!
当時のメモの言語化能力が低すぎる。
いや今も変わらないですが。
■ガンバの冒険 1-13話 (アニオール)
シネマシティ a
P-14。アニオール。ノロイ。
アニオールにしては年齢層は高めでしたかね。
過去の作品ですが、愛されている作品だなぁと感じました。
■戦姫絶唱シンフォギア(第1期) (アニオール)
シネマシティ A
Q12。超大音量。OP、ED、戦闘シーンの迫力◎。ただ日常がまじでうるさい。耳壊れる。半日くらいずっと耳が痛かった。中身も良かったね。
メモはちょっとネガティブに見えますがトータルとしては満足して帰ってます。耳も全然大丈夫です(オタク特有の誇張表現だと思ってもらえれば…)。
ただ、これはほんとに強烈な思い出として残ってますね。
この「攻め」ができる映画館はなかなかないと思いますし、そこが姿勢として好きなのでこの路線はぜひ維持していただきたいと思いつつ、もう少しお手柔らかにという気もしつつ。
これはTV音源というなかなか難しい音源を、迫力を感じられるように/曲を際立たせるようにチューニングしているという「コンセプト」をしっかり感じられたという点が良かったですね(何様)。
シンフォギアの音作りによるものだと思うんですが、結構不思議な体験で
- 静かな日常シーンのセリフはうるさい
- 戦闘シーンや叫ぶシーン、歌唱シーンなんかはちょうどよい(気持ちいい)
という感じでした。
-24LUFSを、ゴリゴリにコンプかけて実現している印象。
浅い知識で語ってるので実際はどうなのかわからないですが。
■劇場版 ハイスクール・フリート
横須賀HUMAXシネマズ シネマ6
E-7。ありがとう。何回見ても最高。満席。
定期的に上映してくれる横須賀HUMAX本当にありがとう…。
コラボドリンクとか、オリジナルの入場者プレゼントとかそういうのを用意してくれて、本当に幸せな気分になります。
サイネージジャックも嬉しい。
カレーフェスもめちゃ楽しみにしてましたが、悪天候で中止に。かなり楽しみにしてたのでショックでした。
ところで2期はまだですか?
■プリンセス・プリンシパル Crown Handler 第1章~第3章一挙上映+第4章最速上映
シネマシティ d
G13。センターでいい席。もう一個前でも。まじでよかった。1章ビショップ。強い。子供の頃育ててた。亡命しようとして死ぬ。2章船で爆弾兵器。3章メアリーと逃げて捕まる。メアリーいい子。辛い勉強息抜き。逃げる。捕まる。プリンセスどっちにつくの。4章。ベアトリスとグラハムターナー。
シネマシティでやるってことで、慌ててTV版を履修してからの鑑賞。
ドハマリしてBD買いました。
■プリンセス・プリンシパル Crown Handler 第4章
チネチッタ CINE8
衣装すごいですよね。
新宿バルト9
H18良すぎ.座席完璧。ここ一択レベル。音量◎音質△。めちゃ音量出してて、分解能というか解像感はそんなくて、中域ブースト型だけど、歪みなくしっかり音を出していて、刺さりすぎない音でめちゃくちゃ音に感動した。音の綺麗さ再現率で言えば断然シネマシティだけど、映画らしさで言えばピカイチ。めちゃ好き。低域もしっかり出てる。高域刺さらないけどツイーター感は若干あった。まじで泣いた。
ちょっとこのメモは何言ってるかわからないですが、とにかく音に感動しました。
Tジョイ系はあんまり行ったことなかったんですがかなり良かったです。
「映画的な音」というベクトルでの感動です。
どこに座っても同じような音に聞こえるなというベクトル。
素人があんまり適当なこと語っても痛い感じになるのでこのくらいで。
横浜ブルク13
■「音響監督 岩浪美和のMAKING WAVES」vol.01
シネマシティ f
岩浪さん、小山さん、山口さん。
アタック感。耳が飽和しないように。
それぞれの業界に入るまでの歴史、考え方、どういう音作りをしているかなどのお話を聞けました。
vol.02まだですか。
次はシネマシティ企画室長、映写チーフ、岩浪さんの御三方で映画館で鳴らすというテーマのお話聞きたいです。
■ガールズ&パンツァー 劇場版 リアルタイム調整
シネマシティ
■ 上映前
・通常は観客がいない状態で行う音響チューニングを上映前に実施
・客電ついたまま、映像を飛ばし飛ばし再生
・各チャンネル(L/R、C、サラウンド等)をミュートしながら調整
・時間は約10分ほど
■ 本編の音響について
・音の振動が非常に強かった
・日常シーンは聞きやすく、セリフがクリア
・ダイナミックレンジを広く取っていた
- 砲撃音などは+4dB程度まで使用
- 日常シーンはマスターを-10dB程度に設定
- EDのLFEは-30dBに調整、ボフつきを抑制
■ 岩浪監督の様子
・鑑賞中もタブレットで調整し続けていた
・後ろの席から見ていて手首をよく動かしていた
最高でした。上品な(高貴な)爆音という感じで。
調整席の斜め後ろに陣取って見てましたが、思った以上に全編を通して調整されてましたね。
メモの数値は、上映後に岩浪さんがおっしゃっていたことです。(間違いがあるかも)
タブレットでの調整ということもあって、誤操作しないようにかなり力を入れて画面を触ってた感じがしました。
そして、本編前の調整、これもすごく貴重な体験でした。
映画館でチャンネルミュートした状態を聞けるってめちゃくちゃ貴重ですよね。
近くの席の人が「おぉ…すごい…」って呟いてるのが聞こえてきたのも印象的。というか心のなかで同意してました。
お客さんに対するサービスとしてもミュートしたり色々やって見せてくれてたのかなぁとも思いました。
またやってほしいですね。上映前のチューニング込みで、トークイベント長めで!
■神椿市建設中。魔女の娘 Witchling
新宿バルト9 シアター3
F10。ど真ん中前後も良い。ここがベスポジ。F9とダブセン?10がセンター寄り。前か後ろだったら後ろが良い。良すぎ5.1ch。音良すぎ。レンジはちょい狭め。うるさめだが、しっかり強弱があるというか、サラウンドめっちゃ頑張ってる。シアター3めちゃ大きめの音で破綻なく低域もしっかり出せてて神。歌のシーンも多いけど素晴らしい
メモ見返すとサラウンドに言及してること多いですね。
最後の予告が本編よりもすごい重低音入ってた記憶。
シネマシティ E
F13。ベスポジ。
先行上映系を2回見るのは自分の中でもなかなか珍しいです。
ちなみにTVアニメ本編はまだ見れてません。見ます。
■青春ゲシュタルト崩壊
横浜ブルク13 シアター2
H-8。
邦画あまり見ないですけど、かなり満足度高かったです。
■ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-
横浜ブルク13 シアター11
K-18。アプリでリアルタイム投票。
リアルタイム投票を体験したくて行きました。
システムとしてかなり面白いですね。どうやって実現しているのかが気になりました。
いくつもの映画館でやっていたところをみると、これ専用の特殊な機材をわざわざ導入したというよりは、なにか既存の仕組みを活用して映像の切り替えをやっているんですかね?
スマホに関しては投票時間になると輝度MAXになってかなり慌てました。あれどうするのが最適解なんですかね?
システムはさておき、本編もアツくて良かったです。
■ストレンジ・ダーリン
シネマシティ i
F11。右め。席は微妙。面白かったけど、微グロ&割と胸糞悪い終わり方。あんまテンションは上がらんかも。シャッフル構成で、どんどん見えてくる感じは楽しい。EP3車で追われて逃げる→ EP5 民家に逃げる 男に撃たれる→ EP1 男と女2人でイチャイチャ。 → EP4 民家視点。逃げ込んでくる。女が民家の主人を殺す。→ EP2 薬持って殺そうと。 エレクトリックガール。男は実は警察。EP6 男が女を見つけて同僚に電話。クマ撃退スプレー。最後通りかかった車に乗せてもらう。
これ、メモではあんまり評価高くなさそうですが、かなり好きな作品です。
メモを書いたときのテンションと、後でのテンション(感想)の乖離が一番大きい作品な気がします。
エピソードの時系列がシャッフルされているという構成なので、ミスリードをさせにきているんだろうなと想像しながらみましたが、それでもなお楽しい作品でした。
2025年何見たかなぁって振り返ったときに、あれは楽しかったなって思い出す作品の1つ。
ただこういうジャンルの作品は見るタイミングが結構難しくて、ハシゴするときのどの作品の前/後に見るか毎回悩みます。
エモい作品をみたあと、感動した後などセンセーショナルな気持ちの後にはなんとなく避けたくなりがちで。
テンションが上がらないかもってメモに書いてるのはそのことを言ってますね。
■翠星のガルガンティア
シネマシティ A アニオール
久しぶりに見るけど懐かしすぎるし面白すぎる
そして今まで見てきたアニオールの中で一番音が良い。 2chだしセリフがLRから聞こえるのはテレビっぽさを感じるけど、セリフと効果音、楽曲のバランスはめちゃ良いし聴きやすい
低域もちょいブーストしてる?
LFEのチャンネルとしての低域じゃなくてクロスオーバー的なあれでのブーストを感じるのはあるけどとても楽しくて好き
10時間という長丁場。
だいぶ懐かしい作品で、色々忘れてましたがあらためて見れてほんとうに良かったです。
あと、キャラデザ良すぎませんか?
OVAはこのとき初めて見ました。長丁場でしたが最後まで眠くならずに走り切りました。
素人のくせに音に言及してますが、たぶん何もわかってない。
あと、スペシャルメニューの焼きそば、めちゃくちゃ美味しかったです。
この回に限らず、アニオールのスペシャルメニューは忖度抜きで美味しいのでいつも楽しみにしてます。
1日のために、メニュー考えて、仕入れて、調理してってのをやってるのすごいですよね。
■劇場版TOKYO MER 走る緊急救命室 南海ミッション
シネマシティ G
J10。ダブセン左。前後のもう一つ右の席がいい。満足感高め。ストーリーはしっかりしてて、大満足。
ただ、音は物足りなかった。Gスタ(JBL)だからなのか、作品の音源がそうなのか、少し中域のモタッと感やボワつきあり。噴火シーンの低域も震える感じはあったが、Bスタと比べると物足りない。Bスタで見たい。
噴火や溶岩が流れるシーンで同じ音が複数回繰り返されているように聞こえた。効果音感が少し出ていたが、意図的なものかもしれない。 南海MER試験運用→出動回数0→解体するか→噴火→助ける
これもなんか偉そうに適当なこと書いてますね。
たぶん的外れだと思います。作品自体についてはワクワクする感じで好きでした(語彙力)
まぁでもスパッとしたキレのある低音って、他の映画館含めて考えてもシネマシティのMeyerの箱でしか体験したことないんですよね。
■ChaO
シネマシティ d
F-13 音がぐるぐる楽しい。如意棒?何?みたいなのはあったけど、楽しい世界観。魚が人と結ばれる。小さい頃一緒に過ごしてた。ロボット暴走とか色々あって。なんやかんや結ばれる
表現が自由な感じ。
当時割と悪評を見かけた気がしますが普通に好きな作品です。
ああいう悪評って「面白くない作品だ」って先入観をもって粗探しモードで作品を鑑賞したり、なんなら鑑賞すらしてない人が便乗して謎にその方面の評価が増幅される傾向もあるのかなって思ってます。
まぁそれはそれとして、「ALL YOU NEED IS KILL」もキャラデザの方向性に同じ印象を感じるんですが、STUDIO4℃は今後もこのキャラデザ路線でいくんですかね…?
■劇場版 鬼滅の刃 無限城編 第一章 猗窩座再来
シネマシティ A
N12。もう2席前でも良いけど、ここでも良い。いやむしろサラウンドはここが良いまである。
すごい…画も音も…
サラウンドが主役まである
7.1chめちゃくちゃ楽しかった
話もシンプルなストーリーラインでありながら、しっかり展開はアツくて良いね
以下全部「気がする」レベル
・ラインアレイスピーカーを照らすライトのフォーカス甘くなった(広めに照らすようになってる気がする)
・予告と本編音量差(本編前の予告、本編の90%くらいな気がする)
・サラウンドでかくね(他の映画館で比較したい)
メモでまたサラウンドに言及してる。サラウンドが主役なことは無いだろ。
たまに、予告と本編の音量差をつけているやつある気がしますね。
後述のガルクラもそうだった気がします。
ライトについてはなんかたまに変わりますよね。
基本的にラインアレイスピーカーをピンポイントで照らしてますが、このときは広めに照らしている気がしました。
■劇場版 あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。
シネマシティ C
E8。前のギリギリ。 あと1席後ろだな。うるさ目。最後のクライマックスに合わせたチューニング。あそこは鳥肌たった。でも、そこに合わせてるせいか全体的にセリフうるさい。めんましゃべらないで〜。でも最後で全部持っていったよかった。
メモにも書いてますが、「secret base〜君がくれたもの〜」が流れたときは(いい意味で)鳥肌が立ちました。
攻めてましたが、そのシーンが良かったので満足です。
■不思議の国でアリスと Dive in Wonderland
シネマシティ E
最高!!!!現代社会の、スマホ依存、過度な周囲との協調、自分とは?をかわいいアリスちゃんと過ごして見つめる。キャラデザが駒田蒸留所へようこその川面さん。めちゃいい!!!就活→おばあちゃんの夢「不思議の国で」イヤホンみたいなのにダイブ→スマホがリンゴに→取り返す→ドラゴンにみたいな。やりたいことを、自分の素直な面を大事に、素直に生きるのは素晴らしいのでは。
テンション高い感想だ。
久しぶりにパンフ買いましたね。
■映画キミとアイドルプリキュア♪ お待たせ!キミに届けるキラッキライブ!
さて、ここからはキミプリの感想が続きます。
人に見せたら引かれそうだなと思いつつ強い心をもって公開してみます。
いや、ほんとに刺さったんですよ…。オタク語り注意です。
シネマシティ B
最高すぎる。号泣した。わんぷり活躍。わんぷり。わんだふるが一緒にいたいって言ってるのを眺めるフレンディ。音はめちゃでか(通常)。下げてない。なんなら低音盛ってないか。Bスタだから?。もう最高今年1番。
ハンカチ持ってきてて良かった…って思ったくらい割と本気で号泣しました。
こういうのって何回か見ると落ち着いて来ると思いますが、キミプリは20回目くらいまでは毎回号泣してました。
時をも超える熱い想い、時間の尊さ、信頼、そしてライブ。何もかもが最高でしたね。
音はめちゃでか(通常)。下げてない
これは去年のわんぷりでだいぶ絞ってた印象だったので出てきた感想です。
おそらく子供の聴覚に配慮してのことなのかなって勝手に思ってますけどどうなんでしょう。
岩浪さんもそんなこと言ってた(子供に大音量はあまり良くないって科学的に証明されてて昔はアニメ映画は音の面で冷遇されていたみたいな文脈で) 気がしますし、もしそうなら優しい映画館ですよね。
ちなみに去年のわんぷりはBスタ、Dスタ、Aスタでみましたが以下の印象でした。
- Bスタ(初週) … 通常音量
- Dスタ … 控えめ
- Aスタ … 控えめ
気のせいかも知れません。いやでもこんな控えめなAスタあるんだって感じたのでたぶんそうだとおもってます。
でもキミプリはずっとノーマル音量だった気がします。
なんならLFEちょっと盛ってたような気がしなくもなくもない。
シネマシティ B
F12。いい席。音は大きめに聞こえるかも。右スピーカーの破擦音みたいな高音域が気になった。部屋特性のエコーか、スピーカー不調。 音でかすぎて最高すぎる。ほんまに子供向けか?という。最高すぎる。テラちゃんと初めて出会うシーン。色温度を使って違和感を演出しているのが素晴らしい。テラちゃん歌ちゃんが夜歌って目がハートかわいい。 人生観。人と珊瑚の種族。お別れしちゃう。じゃあ出会うことは悲しい?→ 違うよ(フレンディ)。号泣。フレンディとリリアンが言葉を紡ぐのがもう、良すぎる。こむぎが話すのを愛おしそうに見つめるフレンディ。リリアン。最後のイラストも良すぎる。
色温度というかカラグレというか。
「音でかすぎ」というのは上にも書きましたが、子供に配慮した小さめ音量だろうなと思いながら見に行ったので、その想像と違って通常音量で流してくれているという意味です。
オタク固有の誇張表現ですが、うるさいという意味では無いです。
シネマシティ E
F-13。音がBスタよりマイルド。こむぎのにっこりかわいい
Bスタよりマイルド
ほんとか?
新宿バルト9 シアター3
F9。F10とのダブセン?音デカすぎ素晴らしい。アイドルを探しに離島へ→ 「ずっと疑問に思ってたんだけど、珊瑚と、人の時間の感覚って…」ノート見る→「キミの気持ち受け取ったよ。」ノートには何が書いてあるんだろう。アイドルの服があるのグロくないか。メェメェもいるし、みんな幸せそうでよかった。
デカすぎはオタク特有の誇張表現。
新宿バルト9 シアター9
I18。ど真ん中。めちゃいい席。2人。音めちゃでかい。セリフ刺さり気味。「もし私の命が燃え尽きても、キミの心にいる限り、歌い続ける」重すぎんか!?。「聞きたいんだけど、もし人と珊瑚でそんなに時間の感覚が違うなら、君たちとも、すぐにお別れの時が来るの?そんなの寂しいよ。だったら最初から出会わなければ。」「そんなことないよ」後ろでワンダフルがみる。「出会えたことが…」「一緒に過ごす時間がわんだふる」 アツすぎんか。テラちゃんの角(珊瑚)1000年後のシーンでは少し伸びてる?冒頭と見比べたい。
ミッドナイト上映で帰れないの確定での鑑賞。
このとき色々しんどすぎて映画を見ることを選んだ記憶。
なお、次の日の仕事は睡魔でとてもつらくて後悔した模様。
仕事前日のミッドナイト上映の鑑賞は辞めよう。
でも、そのときはかなり満足しましたけどね。
T・ジョイ横浜 シアター2
C10。7回目。ど真ん中。かなりスクリーンに近く、視線の移動が大きいが、上下は別に苦じゃない。そんなに見上げない。音も十分良い。なので近くで見たい時は最高かも。もう2席後ろでも良さそうだけどこの席もあり。キミプリよすぎ
T・ジョイ横浜はハイボールがあるので好きです。
案外、氷入りアルコールって貴重なんですよね。
ぱっと思いつくのはこことチネチッタの檸檬堂くらい?
シネマシティでもハイボールおいてほしいという切実な願い。
T・ジョイ横浜 シアター3
F9。ダブセン左。音は2よりも大きめ。少し広い分、鳴りも良い。 キュンキュン「アイドル」(両手を大きく広げて)好き 転送前と後で服装が違うけど、いい感じに変換されるのかな サンゴカット勢と自然に伸ばしてる勢(角が丸い)いる? メエメエ悟と一緒でよかったね ワンダフルの浄化後のくらげと遊んでて可愛いね。EDまゆちゃんの目線、肩に手を置いてるところを凝視してるのかw 「私の命が燃え尽きても」重すぎんか泣きすぎて無理 わんぷり勢のセリフが良すぎて無理 フレンディの「そんなことないよ」を見つめるワンダフル ワンダフルの「とってもワンダフル」を優しい顔で見つめるフレンディ 良すぎ
曲良すぎ 演出良すぎ 作画良すぎ 音楽良すぎ は?
過去の人も流れ着く→わんぷり勢が人の姿で登場してるのが自然で神 肉球のグミわんぷりのやつだっけ
離島にアイドルの衣装あるの何気にえぐい描写 ノート読みたい「…キミ…」って書いてあるのだけわかった クレジットが読めないパンフに載せてくれ
最初のテラちゃんの過去から時空超えて来た説あるかと思ったけど、ツノの長さ的に違いそう 普通に1000年後のテラちゃんっぽい
こころの顔にプリルンが乗ってるときのこころの声好き 闇クラゲに連れ去られてる時のテラの声好き 夜の海辺で歌ううたちゃん好き 木(珊瑚?)から落ちそうなうたちゃんの声好き 鳥に連れ去られるメロロンのリアクション好き
全てが好き
うたの後ろから「メロ〜」だけ言うメロロン好き
あの彫刻に掘られてるのって、格好的にゴッドアイドルスタイルのキュアアイドルってこと?
セリフところどころ間違ってます。
冷静見返すと、これ誰に見せるためでもないメモに書いてるって考えるとなかなかですね。
まぁでも読み返してもわかる!!って感じです。
ちなみにノートの中身はスタッフトークショーや、BDでしっかり見れたので満足。
あと、キミプリのエンドロールはクレジットが流れている横に、映画の続きの画像が表示される感じなんですが1回の鑑賞じゃなかなか見きれないですね。
クレジット追ってたら画像見逃すし、画像見てたらクレジット見逃すし。
せめてクレジットをパンフに乗っけてくれると嬉しいなぁなんて思ったり。
ちなみに、仕事終わりにシアター2でみて(一つ上の感想)、さらにシアター3で見てます。
70分という短い尺だからこそできることですね。
グランドシネマサンシャイン シアター8
死ぬ。よすぎ。
限界オタクすぎる。
横浜ブルク13 シアター8
F11。通路。プレゼントもらえたよ。カイトくん…。プリキュアが欲しかったな
カイトが嫌いなわけではない。
シネマシティ E
H21。スピーカーの指向性的に微妙な席だけど、時間帯的に子供にいい席に見てもらいたいので。キュアアイドルの特典!子連れが多い。 音量デカすぎず、シネマシティにしては控えめ。
その席が好きな人もいると思うので、「微妙な席」ちょっと失礼かもしれないですが、Dスタ,Eスタは特に座席によって聞こえ方違うのでこんな表現に。
新宿バルト9 シアター4
B1。そこ通路ないんかい!カイトくん…いらないよ…。お子様も多い時間帯なのに、遠慮ない音量で笑う。わんぷり、ひろぷりの映画より良いって言ってる子いた。
カイト嫌いなわけではなくて被ったので。
B1の横は通路なのかと思ってましたが全然壁でした。
Tジョイ系列は割とどこ座っても、極端な違和感を感じることが無いのですごいですよね。
横浜ブルク13 シアター8
B8ど真ん中。前目だけどスクリーン距離があり、前目で見たいなら◎。音的にも○。
グランドシネマサンシャイン シアター2
刺さる。音でけぇ。
(褒めてる(はず))
ユナイテッド・シネマ みなとみらい FLEXOUND
椅子揺れる LFEっぽい。色温度低め。赤っぽい。色味以外の明るさフォーカスは良い。音量も十分。声域のモヤっとはあり。声きんきんもあり。他劇場との差を感じる。
「FLEXOUND 音響体感プレミアムシート」初体験。結構楽しかったです。
機会があればまた行きたいですが、わざわざは行かないでいいかなくらい。
横浜ブルク13 シアター2
C8。どまんなか。前目だけどいける。 スクリーンの下面と同じ目線だけど、舞台→通路→座席って感じで距離あるから辛くはない。15回目はテラの心情に特にフォーカスして鑑賞して無事号泣。
・召喚されて即あの言葉を紡げるわんぷり勢の理解の速さは、さすが命としっかり向き合ってきた先輩方
・鉄砲百合のシーンからの砂浜へのワープ。歌唱シーンだけ声の刺さりがマイルドになる
ミックスの力は偉大。最後にテラちゃん、ちゃんと「推し色」のペンライト持ってていい…よかったね
こむぎはキッス推しかな?。テラ。「私は簡単に、推し?になったりしないからね」→「大丈夫よ。推しのライブが待ってると思えば1000年なんて一瞬よ。」
「無事号泣」とかオタクすぎる。
横浜ブルク13 シアター4 ライブビューイング
C12。センター席。ちょい右。 テラちゃん。
キラッキライブツアーファイナルライブビューイング
ライブビューイングもよかったです。
Xの投稿拾ってもらえて嬉しかった記憶。
新宿バルト9 シアター7
E4。今日から、上映後のトークムービーあり。子供多分0。男女比4:6。20代以上。大人しかおらん。よっっっっっっっっっっっすぎ無理よ。良すぎエモすぎ。 こむぎ「ゆきとまゆに怒られるかもしれないけど、デート中のいろはとさとるも呼んじゃおう。」「タピオカ美味しかった」。ひろプリ「私たちも屋台を巡った」「私たちもライブ後にトットさんに島を案内してもらった。」「せっかくだからテラちゃんも。」「アイドル。」「ライト振っててくれたのみえてたよ」「み、みんなに合わせて振ってただけよ。」上映後拍手。
この日から、週替り特典の内容が変わって、上映後のおまけムービーみたいなのが追加されました。
これが良すぎたんですよね。場内の人たちがかなりどよめいてました。拍手も起きてました。
そういえば、BDの特典にもなかったのでもしかしてもう一生見れない…?
シネマシティ i
G11。17回目。
新宿バルト9
映画キミプリナイト♪
『映画キミとアイドルプリキュア♪お待たせ!キミに届けるキラッキライブ!』
『わんだふるぷりきゅあ!ざ・むーびー!ドキドキ♡ゲームの世界で大冒険!』
『映画プリキュアオールスターズF』
わんぷりからのキミプリもう泣くしか無い。
フィルムスコアリング。キミとシンガリボンアレンジ。P2人はFからアシスタント。感慨深い。
これめちゃくちゃ良かったです。
3作品連続で鑑賞できて、トークショーもありとても贅沢でした。
都の条例で終了時刻的に18歳未満は入場不可なので全員大人でした。
キミプリの石化の効果音はオルFの効果音で使われている音で、なんというか作品のつながりを感じられて良かったですね。
新宿バルト9
【スタッフトーク付き応援上映】映画キミとアイドルプリキュア♪ お待たせ!キミに届けるキラッキライブ!
トロピカル。プリルン誕生日10/9ズキュン。歌いながら戦う。3世代の共闘。
応援上映楽しかったですね。ほぼ全員大人。わんぷりの時は女性が多かったですが、今回は男性の割合が多かった気がします。
全員マナーやモラルを守っていて楽しく盛り上がれた応援上映だったと感じます。
トークイベントも吉野さん(脚本)、板岡さん(キャラクターデザイン・総作画監督)、皆川さん(プロデューサー)、西村さん(プロデューサー)の制作時の話や、手帳に何が書かれているかなど当時はまだ公開されていなかった情報も知れてかなり満足でした。
シネマシティ i
I列。20回目。Hello Movie使ってみる。石灰。村長。ユリ。ヒロプリアツい
初めてHelloMovie使ってみました。
視覚に不自由のある方も楽しむための仕組みで、上映中の画に合わせた解説を自分のイヤホンで聞けるものですね。
仕組みとしては「場内の音をスマホのマイクで拾って同期」という感じで、同期ポイントとしては
- ①本編開始直前のHelloMovie紹介ムービー
- ②本編中 適宜
という感じだと思います。
シネマシティは 「①の動画が流れる→客電消す→本編開始」というフローのうち客電を消す時間が結構長いので、冒頭の同期がちょっとうまくいかない感じでした。
たぶんシステム的には1の動画の後割とすぐ本編が始まる想定のようで、フライングして解説が始まりました。
ただ、本編の音がなり始めたらすぐ同期されました。
たぶんこれは、最初が無音の映画(無音のところに音声解説がある)で起こりがちなことなんでしょうね。
まぁ仕組みはいいとして、このHelloMovieでは映画を普通にみるだけではわからない情報も結構ありました。
例えば以下のような疑問が解決できました。
- 「この汚れなんだろうな?」→ 石灰
- 「これ誰だろうな」 → 村長
- 「この花百合かな?」 → 百合で確定
これを使うときはイヤホンの風切り低減機能や、外音に応じて自動で調整するような機能を切っておくと良いと思います。
何も考えず普段通り使ったら、そういう機能のせいで音量が安定せずにわりと辛かったです。
シネマシティ k
K11。
Kスタもいいですね。
新宿バルト9 シアター1
C5。センター。前目だけどサラウンド真横。そんなに辛さはない。Cバランスの最前線って感じ。
前目だとD/R比が高い感じというか、直接音の比率が高い感じでそれはそれでいいですよね。
左右はど真ん中がマストだとして、前後については気分だったり、作品の音の特徴だったりで結構いろんな席で見るようにしてます。
基本中央付近が好きですが、ガヤを聞き取りたかったり、音のまとまりよりも分離感がほしいときは前目が良いなって思ってます。
イオンシネマ港北ニュータウン
H10。7の方が微妙にセンターに近そう?わからん。明るく綺麗。予告の音、リファレンスっぽい。
割とどの映画館も終わってるタイミングでしたがやってくれてて嬉しかった。
ここまででキミプリゾーン終わりです。
こういう「寿命差」とその尊さが描かれた作品大好きなんです…。(さよ朝とかも)
キミプリという世界観の中で、大好きなテーマでストーリーが展開し、大好きなわんぷりメンバーが核心を突くセリフを言う。そして激アツのライブ。もう最高で…。
■劇場版『チェンソーマン レゼ篇』
T・ジョイ横浜 シアター6
B7。音がいい。曲に牛尾憲輔さんみを感じると思ったらそうだった。
よかったです。
■劇場版総集編 ガールズバンドクライ【前編】青春狂走曲
シネマシティ C
J9。音でけええ。過去一でかいが、うるさくない。セリフが刺さらない超でかい音量で楽しい。上から下まで綺麗で歪みがない。ルパのベースのスナッピー的な音域の音だけ浮いてた気がした。他はいい。Cスタの本気。
これも良かったです。詳細は後半のところで。
■SSSS.GRIDMAN (アニオール)
シネマシティ a
P-3。5.1ch 面白かった。
小並感にもほどがある。
せっかくの5.1chなのに端っこ座ってますね。
このときのスペシャルメニューもめちゃくちゃ美味しかったです。
■ゾンビランドサガ ゆめぎんがパラダイス
新宿バルト9 シアター2
B9。前目でだいぶ見上げ。視線移動が辛いけど、満足はできた。サラウンドがちょい後ろ目でもしっかり聞こえる。でも勿体無い感。もうちょい後ろでも。よい。音もストーリーも楽しい。万博に宇宙人。温度と音。エネルギーの石を飲み込んで山田が人の思考を取り戻す。仲間。ゾンビ。ちっちゃい子可愛い。音がいい。
アニメ見る前に初見の状態で映画見ましたが大満足でした。最初の曲好きすぎてこの時期一生聞いてました。
あとリリィちゃん”かわいい”。誰がなんと言おうと女の子だって信じてる。
■ロックは淑女の嗜みでして (アニオール)
シネマシティ
まじで良い。低音がすごい。
味付け感はあるものの、作中の表現の説得力が増すベクトルの味付け。
過去一。
アニオールの中で過去一好きです。
まず低域がとんでもなかったです。これほんとに2chソースか??という。
バスドラムの気持ちよさ、ベースの気持ちよさ(語彙力)。とにかくすごかったです。
30Hz~50Hzあたりを持ち上げている印象で、割と「盛りすぎ」って感じるくらい味付けのはずなんですが、この作品に関してはそうならなくてですね…。
この作品は作中に、床に溜まるくらいの汗をかく描写や、ペットボトルの水が音で揺れる描写があるんですが、PCで普通に見てたときはアニメの演出上の「記号」として受け取ってました。
音圧がすごいこと、アツい感情を示すための記号として。
それがこのアニオールでは、ほんとにそれだけ汗かくよね、ここにペットボトルあったら同じ揺れ方するよねって説得力が音にあって、記号ではなく体験として感じられました。
これがほんとに良かったです。
ロックレディの音源自体もかなり丁寧に作られている印象。
BD特典では演奏シーンの5.1chもあるっぽいので、制作陣も音へのこだわりを持っているんだろうなと。
話自体もほんとに好きです。ありすちゃんかわいい。2期はよ。
アニオールってたいてい睡魔との戦いになるんですが、このときは帰りもめちゃくちゃテンション高かったです。
なんならもう一周したいまでありました。
完全に余談ですがこれきっかけで、家のヘッドホンアンプちょっとだけパワーアップしました。
使ってるヘッドホンが62Ω/105dB。
100mW@32Ωのヘッドホンアンプから1,220mW@32Ωに変えたんですがこうも違うんですね。
どんだけ大音量にしても、低域ガンガン盛っても綺麗に聞こえるようになりました。
今までは大音量にしたときにクリップしてる感じがありました。
ヘッドルームに余裕があるって素晴らしい。
大音量を求めるタイミングは少ないし、音鳴ってるしまぁ良いかって思ってましたが…全然能力を引き出せてなかった。
ごめんよヘッドホン。
あとこのスペシャルメニューも美味しかったです。
炊飯器が活躍してると嬉しくなりますね。
■ガールズ&パンツァー 劇場版 10周年記念上映~バリエーションちょい増し作戦です!~
シネマシティ A 極爆
K12。10周年。頭おかしい重低音w。ズートピアの映画泥棒と予告から、聞いたことない音してる。被弾するときの重低音ずっと震えてる。ゴゴゴ。
これズートピアの予告から様子がおかしすぎて笑いました。
ほんとに楽しかったです。こういうお祭り的な上映は楽しみの一つですね。
■劇場版総集編 ガールズバンドクライ【後編】なぁ、未来。
シネマシティ C
F8。サラウンド真横。ちょい前目だけど、LRもいいかも?。暴力サウンド。せからしかーだけど気持ちいい。セリフは刺さらず(うるさいけど)音楽も気持ち悪さはない。ただ、耳ぶっ壊れるくらいうるさいけど、最高の体験。いろはすデカくね。
本当に良かったです。
シネマシティでしかできない体験ですね。
シネマシティで映画を見るようになって気付いたのですが、「質の悪い(歪んだ)小さい音量」と「クリアな大音量」だと、圧倒的に前者が煩く聞こえるんですよね。
パワーアンプの出力不足で起こりがちな歪やスピーカーの限界っぽい音は、絶対的な音量は小さくても耐えられないくらいなうるささに感じます。
個人的にシネマシティは歪が本当に少ないと感じていて、どんだけ大音量で流されても気持ちよく聞けるのが本当にすごいと思ってます。
ちょっと脱線。
昔やってたfスタ「きみの色」が本当にすごくて、その当時いままで映画館で聞いたこと無いくらいの大きな音でしたが、めちゃくちゃ気持ち良くて感動しました。
とある映画館でとある作品をみたときに、大音量になると中域から高域がひとかたまりになって「わんわん」と聞こえる経験をしたことがあって、それは人の耳の限界なのかなって思ってましたがそうじゃないことがシネマシティのfスタきみの色で知れました。
このガルクラもかなりの大音量で、ライブハウスのように、フェスのような感覚で楽しむことができました。 (※アメオトノオトから言葉借りました)。
ライブシーンがあってその後静かになるシーンがあるんですが、静かになったときに設備のファンがかなり唸ってるのが聞こえて本気度を感じました。
たぶんUPQ-1P、900-LFCあたりのファン?
4DXの空気のあれみたいな音でした。
ファンが唸ってるのを知覚できたのは後にも先にもこのガルクラだけ。それだけすごかったです。
■わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?)~ネクストシャイン!~
シネマシティ b
I12。サラウンド真横。かほたん。
香穂。
■果てしなきスカーレット
シネマシティ d
I-1。端っこ。想像以上に良い。復讐劇だけどその掘り下げがはじめはされないのでその印象を引きずると辛いのかも?3Dの3D感はある。
これも割と悪評を見かけた記憶。全然おもしろかったです。
全体像が見えてから感情移入できる系なので2周目とかは特に面白いんだろうなぁという印象。
新しい発見があるかもと思って端っこの席取ってみましたが、結構音響面でも楽しめる作品だったと思うので、普通にセンターとればよかったなとも思いました。
■ガールズ&パンツァー もっとらぶらぶ作戦です!
シネマシティC
E-8。各話ごとにOP、EDあり。ほのぼの。
気張らずに見れる感じでこれはこれで良かったです。
最終章も早くみたいです。
まとめ
振り返ると、2025年は週末はほぼ毎週映画館に通ってる1年でした。
メモの内容を見ると作品を見に行っているのか、それ以外のものを見に行ってるかわからない感じがしますが、基本的に作品を楽しみに映画館に行って、実際に楽しんでいます。
作品は後から見返すことができますが、その体験はその場でしかできない、というところから無意識にこんな感じの偏ったメモになっているのだと思います。
あと、ちょっとシネマシティ贔屓しすぎてるかも知れませんが好きなんですよね。
他の映画館が悪いというつもりは全くなくて、純粋に好みの話だと思いますし他の映画館も好きです。
ちなみに、今年のナンバーワンは以下です。
- ストーリー:キミプリ
- 体験:ロックレディ (シネマシティ)
- 音:ラ・ラ・ランド (シネマシティ aスタジオ)
2026年も楽しみです。